BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//LifTe 北欧の暮らし - ECPv6.6.4.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:LifTe 北欧の暮らし
X-ORIGINAL-URL:https://lifte.jp
X-WR-CALDESC:LifTe 北欧の暮らし のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20240101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240229T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240318T180000
DTSTAMP:20260621T035632
CREATED:20240208T041444Z
LAST-MODIFIED:20240208T041444Z
UID:34171-1709202600-1710784800@lifte.jp
SUMMARY:椅子とめぐる20世紀のデザイン展
DESCRIPTION:ODA COLLECTION「椅子とめぐる20世紀のデザイン展」\n本展では、アール・ヌーヴォー、バウハウス、ミッド・センチュリー、イタリアン・モダンまで、20世紀100年におけるデザインの変遷を、椅子研究家の織田憲嗣氏のコレクションから厳選した100脚の名作椅子を案内役にたどります。また食器、キッチン用品、家電製品、事務用機器などもまじえて、デザインと生活の関係性を解き明かしていきます。\n優れたデザインが生まれる時、そこには時代の社会性や人々の暮らしが密接に関係しています。形状の美しさや驚きの内側には、よりよい未来を描こうとするデザイナーの情熱が詰まっています。\n時代を作り、また今も変わらず光を放ち続ける、時代を超越した「名品」たち。使う人々に幸せをもたらすそれらは、人の営みから生まれた、まさに美しい生活デザインです。 \n-特設サイトより \n展覧会情報\n会期：2023年2月29日(木)〜2024年3月18日(月)\n時間：午前10時30分～午後7時（午後7時30分閉場）\n※最終日3月18日（月）は午後5時30分まで（午後6時閉場）\n料金：一般1\,200円（1\,000円）、大学・高校生1\,000円（800円）、中学生以下無料\n※（　　）内は前売り料金\n会場：日本橋高島屋S.C. 本館8階ホール\n住所：東京都中央区日本橋2-4-1\n﻿
URL:https://lifte.jp/event/%e6%a4%85%e5%ad%90%e3%81%a8%e3%82%81%e3%81%90%e3%82%8b20%e4%b8%96%e7%b4%80%e3%81%ae%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%e5%b1%95/
CATEGORIES:展覧会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240127T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240206T190000
DTSTAMP:20260621T035632
CREATED:20240201T034632Z
LAST-MODIFIED:20240202T050551Z
UID:33903-1706349600-1707246000@lifte.jp
SUMMARY:ニコライ・バーグマン×ジミー・ペインズ　コラボレーション展「LET’S MAKE TOKYO SMILE」
DESCRIPTION:フラワーアーティスト ニコライ・バーグマンが、ロサンゼルスを拠点とするアーバンアーティスト、ジミー・ペインズを迎えたコラボレーション展「LET’S MAKE TOKYO SMILE」を2024年1月27日(土)〜2月6日(火)まで開催いたします。 \n幸せや自由、そして希望という彼の想いをフラワーデザインにのせて、ここ東京で披露します。 \n-特設サイトより \n※ニコライ・バーグマン×ジミー・ペインズ　コラボレーション展「LET’S MAKE TOKYO SMILE」を紹介した記事はこちら\n【北欧イベント】「イッタラ展」が京都で2月17日（土）より開催！フィンランドを代表するライフスタイルブランド"イッタラ"の展覧会「イッタラ展 フィンランドガラスのきらめき iittala Stars of Finnish Glass」が、2月17日(土)より、「ジェイアール京都伊勢丹」の7... \n展覧会情報\n会期：1月27日（土）～2月6日（火）\n※1月29日(月)、1月30日(火)は休館\n時間：10：00～19：00\n料金：無料\n会場：ニコライ バーグマン フラッグシップストア 2階\n住所：〒107-0062 東京都港区南青山5-7-2
URL:https://lifte.jp/event/exhibition20240127/
CATEGORIES:展覧会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240126T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240303T190000
DTSTAMP:20260621T035632
CREATED:20240123T104045Z
LAST-MODIFIED:20240124T223708Z
UID:33781-1706270400-1709492400@lifte.jp
SUMMARY:ゆめのきおく展／リサ・ラーソン
DESCRIPTION:ギャラリー「のこぎり」は、スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンの作品展を開催する。リサは猫の「マイキー」をはじめとするグラフィックデザインでも知られるアーチストだが、今回の個展は彼女の本業である陶芸作品にフォーカスする。 \n彼女はスウェーデン陶芸界の巨匠スティグ・リンドベリにその才能を見出され、全盛期のグスタフスベリ社のデザイナーとしてキャリアをスタートした。 \n彼女は常に工場で量産できることを前提に造形を作り、それらは大きな商業的成功をもたらし、多くの人を幸せにした。 \nこのことはピュアアートの世界が頑固に彼女を認めないという悪癖を生むが、常にポップでありコマーシャルでありながら、作家性を全く失わないオリジナリティ溢れた作品には、比肩すべきものがない彼女の天才があった。 \nリサは一方では数多くの一点ものも制作しているが、「私は工場で量産するにはどこをどのように作ればいいのか自然にわかるのだ。それは私の特別な能力だ」と後に語っているように、彼女の天才性は工場で作られる量産品にこそあるのだ。 \nコマーシャルなマスプロダクションという不自由から、彼女はとてつもない自由を創り出してきたのだ。今回の展示は、表現者としてのプライドとパッションを全く失うことがなかった一人の天才の夢の軌跡を追うものである。 \n-特設サイトより \n※「ゆめのきおく展／リサ・ラーソン」を紹介した記事はこちら\nリサ・ラーソンの作品展「ゆめのきおく展/リサ・ラーソン」が1月26日（金）から開催！スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンの作品展「ゆめのきおく展/リサ・ラーソン」が、1月26日(金)より渋谷のギャラリー「のこぎり」で開催！一点物の制作もおこないながら、大量に工場で作られる製品も手... \n  \n展覧会情報\n会期：2024年1月26日(金)〜2024年3月3日(日)\n休廊日：月・火（祝祭日開廊）\n※水・木・金はWEBから事前予約が必要/土日祝のご予約は不要\n時間：12：00〜19:00\n会場：のこぎり\n住所：東京都渋谷区猿楽町5-17第一西尾ビル2階
URL:https://lifte.jp/event/exhibition20240126/
CATEGORIES:展覧会
END:VEVENT
END:VCALENDAR