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SUMMARY:【松本市美術館】北欧の神秘―ノルウェー・スウェーデン・フィンランドの絵画
DESCRIPTION:本展は、北欧の自然や神話に見られる神秘的な側面に着目し、ノルウェー、スウェーデン、フィンランドの国立美術館が所蔵するコレクションの中から、19世紀から20世紀初頭の北欧絵画を日本でまとめて展示するはじめての展覧会です。 \n19世紀、それまでフランスやドイツといった大陸諸国の美術に範をとっていた北欧の画家たちは、ナショナリズムの高まりを背景に、次第に母国の自然や歴史、文化に高い関心を寄せるようになりました。厳しい気候風土が生み出した自然の風景、古くから伝わる神話や民間伝承の物語、さらには近代化に伴い発展する都市景観が画家たちの手によって幻想的に表現され、北欧独自の絵画世界が花開きます。特に1900年前後は北欧美術の黄金期と呼ばれ、ノルウェーの画家エドヴァルド・ムンクをはじめとする画家たちが活躍しました。 \n選び抜かれた貴重な作品約70点を通して、北欧美術の知られざる魅力をお楽しみください。 \nー特設サイトより \n※「北欧の神秘―ノルウェー・スウェーデン・フィンランドの絵画」のみどころを紹介した記事はこちら\n【北欧イベント】SOMPO美術館で「北欧の神秘 ノルウェー・スウェーデン・フィンラ...新宿のSOMPO美術館で展覧会「北欧の神秘 ノルウェー・スウェーデン・フィンランドの絵画」が6月9日(日)まで開催中。本展覧会は、ノルウェー、スウェーデン、フィンランドの3カ国に焦点を当て、19世紀から20世紀初... \n展覧会情報\n■会期：2024年7月13日(土)〜9月23日(祝・月)\n■会場：松本市美術館\n■休館日：月曜日(休日の場合は次の最初の平日、8月は無休)\n■開館時間：9:00〜17:00(入場は16:30まで)\n■観覧料(税込)：【窓口/単独券】一般 1\,500円／大学高校生 1\,000円／中学生以下無料\n【オンライン/単独券】一般 1\,400円／大学高校生 900円／中学生以下無料\n【窓口/北欧の神秘展・コレクション展示共通券】一般 1\,800円／大学高校生 1\,200円／中学生以下無料\n【オンライン/北欧の神秘展・コレクション展示共通券】一般 1\,700円／大学高校生 1\,200円／中学生以下無料\n※70歳以上の松本市民は当日券1\,000円（前売券800円）、コレクション展示無料。オンラインチケットの取り扱いはありません\n障がい者手帳携帯者とその介助者1名無料\n※購入方法等詳細は美術館ホームページをご確認ください\n■主催：松本市美術館、NHK長野放送局、NHKプロモーション\n■共催：信濃毎日新聞社、市民タイムス、MGプレス\n■協賛：DNP大日本印刷\n■特別協力：スウェーデン国立美術館、フィンランド国立アテネウム美術館、ノルウェー国立美術館\n■協力：フィンエアー、フィンエアーカーゴ\n■後援：スウェーデン大使館、フィンランド大使館、ノルウェー大使館\n■企画協力：S2\n■問い合わせ：0263-39-7400\n※受付時間 9:00～17:00（休館日を除く）
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SUMMARY:北欧の神秘―ノルウェー・スウェーデン・フィンランドの絵画
DESCRIPTION:本邦初、北欧の絵画にフォーカスした本格的な展覧会 \nヨーロッパの北部をおおまかに表す北欧という区分は、一般的にノルウェー、スウェーデン、フィンランド、デンマーク、アイスランドの5か国を含みます。このうち最初に挙げた3か国はヨーロッパ大陸と地続きにありながらも、北方の気候風土のもとで独特の文化を育みました。 \n本展覧会は、この3 か国に焦点を定め、ノルウェー国立美術館、スウェーデン国立美術館、フィンランド国立アテネウム美術館という3つの国立美術館のご協力を得て、各館の貴重なコレクションから選び抜かれた約70点の作品を展覧するものです。 \n19 世紀から20世紀初頭の国民的な画家たち、ノルウェーの画家エドヴァルド・ムンクやフィンランドの画家アクセリ・ガッレン＝カッレラらによる絵画などを通して、本展で北欧の知られざる魅力に触れていただければ幸いです。 \nー特設サイトより \n※「北欧の神秘―ノルウェー・スウェーデン・フィンランドの絵画」のみどころを紹介した記事はこちら\n【北欧イベント】SOMPO美術館で「北欧の神秘 ノルウェー・スウェーデン・フィンラ...新宿のSOMPO美術館で展覧会「北欧の神秘 ノルウェー・スウェーデン・フィンランドの絵画」が6月9日(日)まで開催中。本展覧会は、ノルウェー、スウェーデン、フィンランドの3カ国に焦点を当て、19世紀から20世紀初... \n展覧会情報\n■会期：2024年3月23日(土)〜6月9日(日)\n■会場：SOMPO美術館\n■休館日：月曜日(ただし4月29日、5月6日は開館 振替休館無し)\n■開館時間：10:00〜18:00(金曜日は20:00まで)\n※最終入場は閉館30分前まで\n■観覧料(税込)：一般 1\,600円／大学生 1\,100円／高校生以下無料\n身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳を提示のご本人とその介助者1名は無料、被爆者健康手帳を提示の方はご本人のみ無料\n※購入方法等詳細は美術館ホームページをご確認ください\n■主催：SOMPO美術館、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社\n■特別協賛：SOMPOホールディングス\n■協賛：DNP大日本印刷\n■特別協力：スウェーデン国立美術館、フィンランド国立アテネウム美術館、ノルウェー国立美術館、損保ジャパン\n■協力：フィンエアー、フィンエアーカーゴ\n■後援：スウェーデン大使館、フィンランド大使館、ノルウェー大使館、新宿区\n■企画協力：S2\n■問い合わせ：050-5541-8600(ハローダイヤル)
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SUMMARY:椅子とめぐる20世紀のデザイン展
DESCRIPTION:ODA COLLECTION「椅子とめぐる20世紀のデザイン展」\n本展では、アール・ヌーヴォー、バウハウス、ミッド・センチュリー、イタリアン・モダンまで、20世紀100年におけるデザインの変遷を、椅子研究家の織田憲嗣氏のコレクションから厳選した100脚の名作椅子を案内役にたどります。また食器、キッチン用品、家電製品、事務用機器などもまじえて、デザインと生活の関係性を解き明かしていきます。\n優れたデザインが生まれる時、そこには時代の社会性や人々の暮らしが密接に関係しています。形状の美しさや驚きの内側には、よりよい未来を描こうとするデザイナーの情熱が詰まっています。\n時代を作り、また今も変わらず光を放ち続ける、時代を超越した「名品」たち。使う人々に幸せをもたらすそれらは、人の営みから生まれた、まさに美しい生活デザインです。 \n-特設サイトより \n展覧会情報\n会期：2023年2月29日(木)〜2024年3月18日(月)\n時間：午前10時30分～午後7時（午後7時30分閉場）\n※最終日3月18日（月）は午後5時30分まで（午後6時閉場）\n料金：一般1\,200円（1\,000円）、大学・高校生1\,000円（800円）、中学生以下無料\n※（　　）内は前売り料金\n会場：日本橋高島屋S.C. 本館8階ホール\n住所：東京都中央区日本橋2-4-1\n﻿
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SUMMARY:イッタラ展 フィンランドガラスのきらめき iittala Stars of Finnish Glass
DESCRIPTION:イッタラの140年におよぶ軌跡を450点以上の作品を通して紹介する展覧会「イッタラ展 フィンランドガラスのきらめき iittala Stars of Finnish Glass」。\n世代を超えて世界中の人々を魅了するタイムレスなイッタラのデザイン。本展は、ひとつのブランドとしての存在にとどまらず、近代社会の発展をも反映しつつフィンランドデザインの象徴となったイッタラの歩みにアプローチします。 \n-特設サイトより \n※京都で開催される「イッタラ展 フィンランドガラスのきらめき iittala Stars of Finnish Glass」を紹介した記事はこちら\n【北欧イベント】「イッタラ展」が京都で2月17日（土）より開催！フィンランドを代表するライフスタイルブランド"イッタラ"の展覧会「イッタラ展 フィンランドガラスのきらめき iittala Stars of Finnish Glass」が、2月17日(土)より、「ジェイアール京都伊勢丹」の7... \n展覧会情報\n会期：2月17日（土）～3月29日（金）会期中無休　(42日間)\n時間：10：00～19：30\n※最終入場19:00\n料金：一般1\,000円（800円）／高・大学生800円（600円）／小・中学生600円（400円）\n※高・大学生の方は学生証の提示必要\n※（　）内は前売料金。2024年1月2日（火）～2月16日（金）まで前売券販売\n※「障害者手帳」をご提示のご本人さまとご同伴者1名さまは、当日料金より各200円割引\n※販売場所：当館チケット窓口（休館日を除く）、京都駅ビルインフォメーション、チケットぴあ、ローソンチケット\n会場：美術館「えき」KYOTO（京都駅ビル内ジェイアール京都伊勢丹7階隣接）\n特別協力：Iittala\n後援：フィンランド大使館\n住所：〒600-8555 京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル 東塩小路町
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SUMMARY:ニコライ・バーグマン×ジミー・ペインズ　コラボレーション展「LET’S MAKE TOKYO SMILE」
DESCRIPTION:フラワーアーティスト ニコライ・バーグマンが、ロサンゼルスを拠点とするアーバンアーティスト、ジミー・ペインズを迎えたコラボレーション展「LET’S MAKE TOKYO SMILE」を2024年1月27日(土)〜2月6日(火)まで開催いたします。 \n幸せや自由、そして希望という彼の想いをフラワーデザインにのせて、ここ東京で披露します。 \n-特設サイトより \n※ニコライ・バーグマン×ジミー・ペインズ　コラボレーション展「LET’S MAKE TOKYO SMILE」を紹介した記事はこちら\n【北欧イベント】「イッタラ展」が京都で2月17日（土）より開催！フィンランドを代表するライフスタイルブランド"イッタラ"の展覧会「イッタラ展 フィンランドガラスのきらめき iittala Stars of Finnish Glass」が、2月17日(土)より、「ジェイアール京都伊勢丹」の7... \n展覧会情報\n会期：1月27日（土）～2月6日（火）\n※1月29日(月)、1月30日(火)は休館\n時間：10：00～19：00\n料金：無料\n会場：ニコライ バーグマン フラッグシップストア 2階\n住所：〒107-0062 東京都港区南青山5-7-2
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SUMMARY:ゆめのきおく展／リサ・ラーソン
DESCRIPTION:ギャラリー「のこぎり」は、スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンの作品展を開催する。リサは猫の「マイキー」をはじめとするグラフィックデザインでも知られるアーチストだが、今回の個展は彼女の本業である陶芸作品にフォーカスする。 \n彼女はスウェーデン陶芸界の巨匠スティグ・リンドベリにその才能を見出され、全盛期のグスタフスベリ社のデザイナーとしてキャリアをスタートした。 \n彼女は常に工場で量産できることを前提に造形を作り、それらは大きな商業的成功をもたらし、多くの人を幸せにした。 \nこのことはピュアアートの世界が頑固に彼女を認めないという悪癖を生むが、常にポップでありコマーシャルでありながら、作家性を全く失わないオリジナリティ溢れた作品には、比肩すべきものがない彼女の天才があった。 \nリサは一方では数多くの一点ものも制作しているが、「私は工場で量産するにはどこをどのように作ればいいのか自然にわかるのだ。それは私の特別な能力だ」と後に語っているように、彼女の天才性は工場で作られる量産品にこそあるのだ。 \nコマーシャルなマスプロダクションという不自由から、彼女はとてつもない自由を創り出してきたのだ。今回の展示は、表現者としてのプライドとパッションを全く失うことがなかった一人の天才の夢の軌跡を追うものである。 \n-特設サイトより \n※「ゆめのきおく展／リサ・ラーソン」を紹介した記事はこちら\nリサ・ラーソンの作品展「ゆめのきおく展/リサ・ラーソン」が1月26日（金）から開催！スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンの作品展「ゆめのきおく展/リサ・ラーソン」が、1月26日(金)より渋谷のギャラリー「のこぎり」で開催！一点物の制作もおこないながら、大量に工場で作られる製品も手... \n  \n展覧会情報\n会期：2024年1月26日(金)〜2024年3月3日(日)\n休廊日：月・火（祝祭日開廊）\n※水・木・金はWEBから事前予約が必要/土日祝のご予約は不要\n時間：12：00〜19:00\n会場：のこぎり\n住所：東京都渋谷区猿楽町5-17第一西尾ビル2階
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SUMMARY:オラファー・エリアソン展
DESCRIPTION:「オラファー・エリアソン展：相互に繋がりあう瞬間が協和する周期」\nアイスランド系デンマーク人であるオラファー・エリアソンは、私たちを取り巻く世界との関わり方に疑問を投げかけ、再考をうながす作品で知られ、近年は気候変動などの社会的課題への積極的な取り組みでも世界的に注目されているアーティストです。 \nエリアソンの作品は、知覚、身体化された体験、エコロジーへの関心を原動力とし、自然現象やその要素である色彩、光、動きを用いて、鑑賞者を新たな知覚体験へ誘います。人間と自然環境との間に生じるもつれに焦点を当て、未来を形作る上で私たちが共有する責任について問いかけています。 \n美術館やギャラリーの枠を超えるエリアソンの実践は、インスタレーション、絵画、彫刻、写真のほか、建築、公共空間との関わり、美術教育、政策立案、気候変動対策など多岐にわたります。 \n-特設サイトより \n展覧会情報\n会期：2023年11月24日(金)〜2024年3月31日(日)\n時間：月水木日 10:00～19:00／火 10:00～17:00／金土祝・休日の前日 10:00～20:00\n料金：一般 1\,800円／高大専門生 1\,200円／4歳～中学生 900円\n会場：麻布台ヒルズギャラリー\n住所：東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階
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