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今年は東京2025世界陸上イヤー!その大舞台を前に世界のトップアスリートたちが中国・南京に集結。室内陸上世界No.1が決まる!
いよいよ今年は東京2025世界陸上イヤー!その大舞台を前に世界のトップアスリートたちが中国・南京に集結。室内陸上世界No.1が決まる!
日本からは女子中長距離のエース・田中希実、泉谷駿介らが参戦。東京世界陸上代表を目指す選手たちが勝負の一年をスタートさせる。さらに、棒高跳のA.デュプランティス(スウェーデン)や走高跳のY.マフチク(ウクライナ)の世界記録更新はあるか!?超人たちの活躍からも目が離せない。
注目選手・男子
○男子走幅跳 泉谷駿介(住友電工)
男子110mハードル日本記録保持者。
走幅跳でも日本歴代10位の記録をマーク。
今季はハードルと走幅跳の二刀流で世界を目指す。
○男子400m 佐藤風雅(ミズノ)
パリ五輪400m代表。
4×400mリレーでは6位入賞を果たした。
○男子60m 西岡尚輝(東海大仰星高)
高校3年生、男子短距離界のホープ。
桐生祥秀以来の11年ぶりの高校生出場。
※選手は欠場の可能性があります
注目選手・女子
○女子3000m 田中希実(New Balance)
世界陸上ブダペスト5000m 8位入賞。
今年すでに4種目の室内日本記録を更新中。
○女子60mハードル 田中佑美(富士通)
この種目の日本記録保持者。
パリ五輪100mハードル準決勝進出。
※選手は欠場の可能性があります
注目選手・海外
○男子棒高跳 A.デュプランティス(スウェーデン)
男子棒高跳 世界記録保持者。
五輪、世界陸上ともに2大会連続の金メダリスト。
○女子走高跳 Y.マフチク(ウクライナ)
パリ五輪金メダリスト。
祖国ウクライナへの思いを胸に跳び続ける。
※選手は欠場の可能性があります
出演者
解説:澤野大地
実況:熊崎風斗、高柳光希
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