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東京世界陸上を沸かせた金メダリスト11人がポーランドに集結!室内陸上世界No.1が決まる。日本からは桐生祥秀、田中希実、福部真子らが参戦!9月開幕アジア大会へ始動する
東京2025世界陸上を沸かせた世界の金メダリスト11人がポーランド・トルンに集結。室内陸上世界No.1が決まる!
日本からは男子短距離の第一人者・桐生祥秀、女子中長距離のエース・田中希実、福部真子らが参戦。32年ぶりの日本開催となる9月のアジア大会愛知・名古屋へ勝負の一年をスタートさせる。さらに、昨年国立競技場で世界記録を叩き出した棒高跳のA.デュプランティス(スウェーデン)ら世界のスターからも目が離せない!
注目選手・男子
○男子60m 桐生祥秀(日本生命)
日本人初の9秒台スプリンター。
昨年日本選手権優勝&8年ぶりの9秒台マークで完全復活。
東京世界2025陸上 100m / 4×100mリレー代表
○男子60mハードル 野本周成(愛媛競技力本部)
2月アジア室内陸上 男子110mハードル銀メダル
東京2025世界陸上 110mハードル代表
※選手は欠場の可能性があります
注目選手・女子
○女子3000m 田中希実(New Balance)
13個の日本記録を持つ女子中長距離のエース。
世界陸上4大会(19ドーハ / 22オレゴン / 23ブダペスト / 25東京)
五輪2大会(20東京 / 24パリ)出場。
○女子60mハードル 福部真子(日本建設工業)
女子100mハードルの日本記録保持者。
パリ五輪、東京2025世界陸上では準決勝進出。
※選手は欠場の可能性があります
注目選手・海外
○男子棒高跳 A.デュプランティス(スウェーデン)
“鳥人"の異名を持つこの種目の世界記録保持者。
五輪2大会、世界陸上3大会連続の金メダリスト。
東京2025世界陸上では、国立競技場で世界記録更新。
※選手は欠場の可能性があります
出演者
解説:寺田明日香
実況:高柳光希(TBSアナウンサー)
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