本日は大晦日。この1年北欧にまつわる情報や、イベントレポート記事などを色々お届けしてきました。
本日は1年の締めくくりの日ということで、この1年間アップされた記事の中で、皆さんに読まれた人気記事ベスト10をご紹介します!
年末年始に、じっくり読んでみてくださいね♪
10位:デザインが美しい!ヨックモックのクリスマスコレクション!

10位にランクインしたのは、ヨックモックのクリスマスコレクション。
スウェーデンのクリスマスに登場する妖精“トムテ”をモチーフにしたデザイン缶が印象的で、北欧好きの心をくすぐる可愛らしさが魅力です。
定番のシガール®をはじめ、人気の焼き菓子がクリスマス仕様の限定パッケージで登場。食べ終わった後も小物入れとして使いたくなる、飾っておきたくなるデザインです。
👉ヨックモックのクリスマスコレクションを紹介した記事はこちら
9位:秋の箱根を彩る「ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズ」

9位にランクインしたのは、「ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズ」のハロウィンシーズンを紹介した記事。
自然の森の中にフラワーアートが溶け込む空間は、秋になるとカボチャやオレンジカラーの装飾が加わり、一段と温かな雰囲気に包まれます。
小径の先に現れるフラワーゲートや、思わず写真を撮りたくなるインスタレーションの数々は、この時期ならではの魅力。
北欧と日本の自然が美しく調和した、特別な秋の風景を楽しめます。
👉ハロウィン時期の「「ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズ」を紹介した記事はこちら
8位:マリメッコのオンライン限定ウニッコギフト

マリメッコのオンライン限定ウニッコギフトを紹介した記事が8位にランクイン。
ブランドを象徴する人気テキスタイル「ウニッコ」デザインのバッグやマグなどがセットになった、見た瞬間に気分が上がるコレクションです。
カラーによって印象が変わるのも魅力で、インテリアに合わせて選ぶ楽しさも。ボックスやカードまで統一感のあるデザインなので、北欧好きへのギフトにもぴったりです。
7位:北欧各国のスタバで発見!限定デザインマグやカップ

7位にランクインしたのは、北欧各国のスターバックスで見つけた限定デザインマグ&カップを紹介した記事。
コペンハーゲンやヘルシンキなど、各都市のランドマークや自然を描いたデザインは、その国らしさがぎゅっと詰まったお気に入りになること間違いなし。
旅の思い出として集めるのはもちろん、見ているだけで北欧旅行気分になれるのも魅力。国ごとのテイストの違いを見比べるのも楽しいシリーズです。
6位:今年も開催!阪急うめだ本店の「北欧フェア2025」

毎年多くの北欧ファンが楽しみにしている 阪急うめだ本店の「北欧フェア」 が、今年も大きな注目を集めました。
フィンランド在住のテキスタイルデザイナー島塚絵里さんが描いたビジュアルは、森や動物が描かれた柔らかなイラストで話題に。
会場には、北欧雑貨やファッション、フードなどが一堂に集結し、現地を旅しているようなワクワク感が味わえるのも魅力。
トークイベントやワークショップなど、体験型のコンテンツも人気でした。
5位:東京都美術館が開館100周年へ!スウェーデン美術の特別展を開催!

今年の5位に入ったのが 東京都美術館の開館100周年ニュース。
1926年の開館から多くの名展を届けてきた美術館が、2026年に大きな節目を迎えます。
記念すべき最初の企画として予定されているのが、スウェーデン美術の特別展。
北欧の芸術や文化に触れられる貴重な機会として、北欧好きの間でも大きな話題となるはずです。
4位:SORELのスノーブーツ「カリブー」は北欧でも頼れる味方!

雪の季節になると検索が一気に伸びる人気記事がこちら。4位は、名作スノーブーツ「カリブー」を紹介した記事でした。
優れた防水性と保温性を兼ね備え、北欧の厳しい冬でも頼れる1足として知られるカリブー。
クラシックなデザインで街でもアウトドアでも合わせやすく、「長く使える良いブーツが欲しい」という声に応えてくれる存在です。
3位:大阪・関西万博 北欧パビリオンのカフェレストラン!

2025年を語るうえで欠かせない話題となった大阪・関西万博。
そのなかで多くの人の食欲と好奇心を刺激したのが、北欧パビリオンのカフェレストランを紹介した記事でした。
フィンランドのカレリアパイやスウェーデンのセムラ、そしてオープンサンドやサーモン料理など、北欧の人気メニューが一度に楽しめるラインナップ。
実際に訪れる前の“予習記事”としても読まれる機会が多かったテーマです。
👉大阪・関西万博の北欧パビリオンで展開されたカフェ・レストランをチェック!
2位:大阪・関西万博 北欧パビリオン徹底解説!

2位に入ったのは、大阪・関西万博の北欧パビリオンを徹底解説した記事。
“自然との共生”や“サステナビリティ”など北欧らしいテーマを体験できる展示空間のほか、デザイン性の高いユニフォームやグッズまで網羅的に紹介。
「北欧パビリオンの全体像が一度に分かる」と大きな反響を集めました。
1位:あの「カフェアアルト」が東京に初出店!!

2025年のLifTeで最も読まれた記事は、フィンランドを代表する名店「カフェ アアルト」の東京初出店ニュースでした。
ヘルシンキの本店は、建築家アルヴァ・アアルトが設計した「アカデミア書店」内のカフェとして長年愛されてきた存在。
その世界観をそのまま東京で体験できるということで、大きな反響を呼びました。
店内には北欧らしい温かみのあるインテリアが配され、現地を訪れたことのある人には懐かしく、まだの人には“いつか行きたい”気持ちを掻き立てる空間に。
コーヒーやシナモンロールをはじめ、本店ゆかりのメニューが楽しめるのも魅力です。
2025年を振り返ると、やっぱり「北欧を日本でどう楽しむか」がキーワード。
その象徴のような出来事が、この東京でのカフェ アアルト誕生でした。
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